通販印刷A4専科

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両面枚葉印刷機

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○受付データについて




受付データについて

  1. Illustrator8.0~10.0、IllustratorCSはEPS形式、
    IllustratorCS2はPDF(PDF/X-1a)かEPSのデータを作成してください。
  2. フォルダ名は当社指定の受注番号で作成をしてください。(例えば06018888)フォルダの中にイラストレータのデータを入れてください。
  3. 出力後、当社で扱ったデータは削除します。
    入稿時は必ずコピーしてく ださい。 
  4. フォントはトラブルの原因です。
    アウトライン(eps)か埋め込み(pdf/X-1a)にしてください。
  5. トンボはトリムマークで作成し、塗りたしにも注意してください。
  6. 不要なデータは必ず削除してください。
    (トンボの外、スポットカラー、孤立点等)
  7. ケイ線を「塗り」または「ヘアライン」の設定にしないでください。
    印刷しても見えない可能性 があります。
  8. カラーモードはCMYKで作成をお願いします。
    (配置する画像データもCMYKで作成してください。RGBだと色が変わります)
  9. マスク処理した線には色をつけないでください。
  10. ファイル名は「表」もしくは「裏」と付けてください。
  11. EPS形式で、RIPの特性上QuarkXPressのようなマスクを考慮したセンタリングができずバウンディングボックスに反応しますので、絵柄がセンターになるように作成してください。(下図を参照)
  12. PDF、EPS保存後は必ずAcrobatか他のアプリケーションソフトに配置しプリントアウト後の確認をおねがいします。 

※絵柄がトンボより飛び出ているので、出力時にセンターが変わる。
※塗りたしより外に絵柄が出るときは、
 センターから大きめの枠(色指定無し)を作成して、
 絵柄が枠よりでないようにします。
 センターを中心に版をおこします。

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配置データのPhotoshopについて

  1. イラストレータの配置画像として使われている時、画像も含めて保存されますのでデータ入稿時にはPhotoshopのデータは不要です。
  2. RGBのデータは出力時に自動的にCMYKに変換されます。かなり色味が変わりますので、予めCMYKのデータで配置してください。
  3. 画像の解像度は原寸の大きさで300~350dpi、モノクロ二階調は1200dpiが理想です。解像度が低いと粗く出力されます。
  4. 配置データはイラストレータと同じフォルダにおいて作業して下さい。
  5. 保存形式はEPSでお願いします。その際「ハーフトーンスクリーン情報」「トランスファ関数の情報」「ポストスクリプトカラー管理の情報」のチェックは外してください。
  6. プロファイルの埋め込みはしないでください。正しい使い方をしないと思わぬ色に出力されます。
  7. 印刷に不要なレイヤーは消去し、画像はすべて統合してください。アルファチャンネルなどが残らないようにしてください。いらないパスデータも外してください。
  8. 文字の入力で「ベクトルデータを含む」のONは文字の欠落になります。なるべく、イラストレータでの入力をしてください。

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印刷用データ作成の為の注意点

  1. データ作成はCMYKで作業してください。[ファイル]→[書類のカラーモード]→[CMYKカラー]に設定
  2. ビットマップフォントの使用は避けてください。透明効果を使用すると、画像やオブジェクト・フォントなどを分割して保存します。ビットマップフォントが画像化されてしまうからです。
  3. オーバープリントについて:「画面」→「オーバープリントプレビュー」を選択して必ずオーバープリントをご確認ください。Rip側で未対応の為、自動でスミノセ処理できません。
  4. 透明やアピアランスを設定している場合、分割統合プレビューパレットで分割される透明部分の確認をしてください。
  5. 配置画像の色とバックの平網との境界線が同じ%でも段差が生じる場合があります。

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EPS保存について

  1. 作成したバージョンで保存
  2. プレビューはMacintosh(8-bitカラー)を選択
  3. 画像を配置している場合は必ず「配置した画像を含む」をチェック
    (配置した画像データがRGBの場合は色が変わります)
  4. 「CMYKポストスクリプト」をチェック

 ※フォントはアウトラインにしてください。

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IllustratorCS2のPDF保存

[ファイル]→[別名保存]

フォーマット:Adobe PDFにしてください。

PDF/X-1a:2001(日本)

プリセットをPDF/X-1a:(日本)を選択します。

圧縮画面ではダウンサンプルにしてください。
圧縮:カラー画像→自動
   グレースケール画像→自動
   白黒画像→CCITT Group 4
品質:最高

トンボは付けてください。
裁ち落としの場合もブリードを入力してください。

オーバープリント:保持
設定:高解像度

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Illustrator 9[透明]設定について

[ファイル]→[書類設定]→[プリント・データ書き出し]の設定

  1. パスの出力解像度を800dpi~2400dpiに設定
  2. グラデーションやグラデーションメッシュを含む書類のプリント時に問題のある時は
    コンパチブル・・・にチェックを入れ、
    ラスタライズの解像度を1200dpi、
    グラデーションメッシュを400dpiに上げる

[書類設定]→[透明]の設定

  1. 高画質/低速(右に)設定


リンクして配置した画像に透明効果を設定した場合は、
「画像を埋め込み」をしてください。


属性の設定は800以上にしておいてください。

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Illustrator10[透明]設定について

[ファイル]→[書類設定]→[プリント・データ書き出し]の設定

  1. パスの出力解像度を800dpi~2400dpiに設定
  2. グラデーションやグラデーションメッシュを含む書類のプリント時に問題のある時はコンパチブル・・・にチェックを入れる

[書類設定]→[透明]の設定

  1. 分割設定のラスタライズ/ベクトル設定は右までスライドさせる。数値:100
  2. 「すべてのテキストをアウトラインに変換」
    「すべての線をアウトラインに変更」
    「可能は場合はオーバープリントを保持」
    ※このチェックは基本的に外します


リンクして配置した画像に透明効果を設定した場合は、
「画像を埋め込み」をしてください。

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Illustrator CS[透明]設定について

[ファイル]→[書類設定]→[透明]の設定

書き出しとクリップボードにおける分割・統合の設定「高解像度」にする


[効果]→[書類のラスタライズ効果設定]

  1. 当社では変更しません。
    ラスター効果設定のオプションを変更することで、現在適用されているアピアランス(効果)に影響を与えるため、意図した状態から変更されてしまうからです。
    また、このオプションを変更することで、Illustratorはアピアランスを再設定することがあります。この際に、Illustratorが アピアランスの再設定に失敗することもありますので、書類作成の最初にこの設定を行うことをおすすめいたします。

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Illustrator CS2[透明]設定について

[ファイル]→[ドキュメント設定]→[透明]の設定

書き出しとクリップボードにおける分割・統合の設定「高解像度」にする


[効果]→[書類のラスタライズ効果設定]

  1. 当社では変更しません。
    ラスター効果設定のオプションを変更することで、現在適用されているアピアランス(効果)に影響を与えるため、意図した状態から変更されてしまうからです。
    また、このオプションを変更することで、Illustratorはアピアランスを再設定することがあります。この際に、Illustratorが アピアランスの再設定に失敗することもありますので、書類作成の最初にこの設定を行うことをおすすめいたします。

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